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小説化した赤ちゃん返り・・・?
ちょっとしたきっかけから、赤ちゃん返りを小説にしたものがあります。
これは、経験からやはり述べられる事でしょう。
今となっては、よい思い出になっているのでは?!
よく噂に聞く赤ちゃん返り。
どうせたいしたことないだろうっと余裕に構えていませんか?
下の子が産まれたら、びっくりですよ。
赤ちゃん、と言われているくらいだから、テキトーにお遊び程度に、
相手をすればいいだろう・・・くらいに軽く考えていませんか。
ところが、何をするのも泣くわめくの大騒ぎ。
おしっこに行きたい。行ってくれば?
などと言うと、泣くわめく暴れる。
一緒について行ってやるまで、ずっと暴れたい放題です。
せっかく自分でなんでもできるようになったのに、
トイレだけじゃなく、すべて1からのやり直しのはめに。
どうしても下の子の面倒に追われてしまいますね。
なかなか大変ですが、たとえ少しの時間でもよいので、
上の子とふたりだけの時間をつくり、その時間だけは上の子だけと、
しっかりと相手になってあげることが大切です。
そうすると、
上の子は、赤ちゃんが生まれる前と同じように、お母さんを独り占めでき、
自分がみんなに大事にされていることが、伝わっていくことでしょう。
そんな思いをした両親たちもたくさんいるのでは?!
よき思い出を小説にして、振り返ってみるのもありですよ。



